「彼岸島」の恐怖!!

「彼岸島」
二年前に行方不明となった兄。

兄の行方を知る女性に会い、救出に向かう弟とその友達。

しかし、兄が在る島。

踏み入れたら最後、再び生きて還ることはない・・・

そこは・・・「彼岸島」

吸血鬼が棲む孤島。

絶望の闇の中、僅かに見える希望の光。

・・・果たして、呪われた島「彼岸島」から脱出出来るのか?


ハッキリ言って怖いです。このマンガ!!
特に、彼岸島に侵入する3巻からのスリリングで次々と
起こる恐怖展開に手に汗を握ってしまいます。

あなたも仲間の一人になったつもりで読んで下さい。
最高の恐怖を味わえることでしょう・・・

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若者よ!RAINBOWを見よ!

終戦後の日本。

住む家もなければ、着るものも食べるものも無い時代。

大人たちがやった戦争のあおりをくらい、空腹と傷つい
た心を抱いて堕ちていった所・・・

昭和30年、湘南特別少年院に堕ちた7人の少年達の話。

”RAINBOW” -二舎六房の七人-

というマンガを読んでいる。


はっきりいって終戦後の日本の事なんて、テレビとかでやる
イメージのみで、本当に自分が今住んでいる、この日本と
いう国のウン十年前の話とは思えないほど現実味は無い。

しかし、このマンガのリアリティーは読む人を、その時代へ
とタイムスリップさせてくれる。
しかも、そんな時代に生まれてなくてよかった
と思うほどの残酷な日常もリアルで怖い!

そんな時代の、しかも少年院での物語なのだから・・・喧嘩、リンチ
、脱走、そして独房・・・。


そんな、壮絶な毎日の中、七人の絆は固く、強く結ばれていく!!

今、生きることに迷っている若者達よ!
己の生き方を選択出来ず残虐な日常を送る彼らでも、生きたいと願う
んだよ。
それなのに、最近のテレビでは、自殺のニュースが毎日のように報道
されている。
安易に命を投げ捨てる・・・。

なぜ、違う道を選ばないんだ!
今の日本には生きる道は多数にあるんだ!

世間体か?
プライドか?

捨ててしまえ!そんなもの!!

生きていれば、取り返せるんだよ!そんなもんは!


生きる事に悩んでいる人。
そうでない人。
このマンガに興味を持った人。

読んでみてください。
僕は面白いと思います。
原作は安部譲二さんです。


ただし
読む人は、覚悟してから読んでください
精神的に弱い人には
あまり、お薦めはできないかも。


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エンジェルハートは安定感バツグン!

30歳を過ぎても未だにマンガ大好き。

自分が学生の頃は、社会人になったらマンガなんて読まないものだと
思っていたし、みんなもそうだと思っていた。

しかし、多いね。
30過ぎのマンガ好きが。

たしかに、自分が学生の頃のマンガは面白かった。
キン肉マンや北斗の拳。
スラムダンクやドラゴンボール。

その頃、ハマッタ人たちはマンガの魔力に引き寄せられて
読み続けるのだ。

最近は、その頃のマンガの主人公の息子たちが登場して
いる。
キン肉マン二世や男塾など。

しかし、俺が紹介するのは、
エンジェルハート

そう、シティハンターの続編ともいえる作品だ。

ハッキリ言って、ジャンプに連載されていた時には、シティハンター
には、それほど思い入れは少なく飛ばすことも多かった。

ジャンプに連載されていたマンガの中でも、大人のマンガに
属し、強烈にはまるマンガではなかったがストーリや画力の安定感
はピカイチだと思っていた。

だが、キン肉マン二世などの、いわゆる二代目ものには手を出さずに
いた。
それは、過去にヒットしたマンガ以外には面白いマンガを書けず、また
同じネタで金儲けをしているような、ズルイ印象があったからだ。

ところで、このエンジェルハート。
強引にシティハンターと接続したような印象があったが、そこは流石に
上手い流れにもっていってる。
やはり、安定感バツグン。
まだ、序盤しか見ていないが、引き続き読んでみようとは思う。

なんで、今頃エンジェルハートなの?って、
今、お気に入りのマンガの新刊がなかなか出ず、いろいろ開拓中で
読んでみたら、なんか懐かしい感じがしたんだよ。
だから。


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ドラえもんはR指定にするべし!

ドラえもん。

それは・・・未来からやって来たネコ型ロボット!?

いいや違う!!

未来からやって来て、一人の少年(のび太)を実験台にして、便利な道具によって 思考力や運動能力を低下させ、いかに駄目人間を創り上げるか。

恐らく・・・

未来での宇宙戦争において、敵星人が地球人の強さに対抗する為、地球人を 弱体化させる目的で送り込まれたスパイ・・・

それが、ドラえもんだ!

さらに、推定ではあるが、ドラえもんの出す道具など存在しない。

マインドコントロールによって、幻想を見せられているのではないか?

タイムマシンという存在しない道具により、

将来、しずかちゃんと結婚できる幻想を見せることで、さらに何も努力しない人間が 出来上がっていく。

のび太というモルモットで実証済みである。

また、ドラえもんはロボットではない!!

のび太や家族、友達を洗脳し、ロボットだと思い込ませているのだ。

スパイ活動をしやすくする為に・・・

未来では量産化されているとすれば、自分の元に急に現れても不思議では ないから。

ここからが本文だ。

ドラえもんというマンガによって、未来からロボットがくるという非現実的なことを、 もしかしたら来るかも?と思い込ませる洗脳はかなり進行している。もうすぐ、みんな の周りにドラえもんが現れるころかもしれない。

なぜなら、

のび太とは、我々の描かれた姿なのだから!!

ペケポン

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GANTZ(ガンツ)だぜ!!

先日、仕事帰りに滅多によらないコンビニにフラッと入ってみた。

お茶とガムを手に取り、雑誌の方をチラッと見てみると、若槻千夏と市川由衣が表紙のヤングジャンプを発見。

ヤンジャン系マンガでは、リアルと夜王しかしらないが、いきなり途中から読んでも流れが読めずとりあえずグラビアのみ熟視。

しかし、これが運命の作品と出会うキッカケであったのである。

3日位経ってから、あれ?ミニ写真集のおまけ付きだって気がついて、ヤンジャン手に取ったついでにもう一回見たときに目に飛び込んできた作品。

そう、それがGANTZ(ガンツ)だったんだ。

まだ途中までしか読んでないけど、久々にキテル作品に出会った感じ!。

連載が始まったのがH12年らしいから、この作品をすでに知ってる人は”今更、何いってるの?”って思うかもしれないが、いいんです。今の自分のマイブームはガンツなんです、それで!

なんかリアルで、それでいてありえない世界。

まだ、謎だらけの世界。

もう一つの世界(生と死の狭間?)を行き来する主人公達。

エロ。

やっぱ、好きだよ。こういうの!!

これ読んでて思ったね。俺ってニート予備軍だわ。

なんにもやりたいこと無いんだもん。マンガ読む以外に!!

ぷにょんぺ

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ワンピースフィギュア

200502242146512005022421451630歳なのに買っちゃったよ。
30歳にもなってハマリそうだよ。
もともと、好きな世界だけにこわいよ。
もっと大きいのが欲しくなってるよ。
違う種類も集めたいよ。
美少女系も狙っちゃうよ。
一人の世界に入りそうだよ。

また、みんな引いちゃうよ。
これで、独身生活が伸びちゃうよ。


ぷにょんぺ

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